FC2ブログ
『一橋ビジネスレビュー2019秋』
- 2020/08/01(Sat) -
『一橋ビジネスレビュー2019秋』、通読。

今日、仕事中に刃物でズバッと指を切ってしまい、
傷口から血があふれ出てきたので、傷口を心臓より上にしてタオルを巻いてぎゅっと握りしめて止血。
それでも簡単に止まらないので、30分止血ターイム。

で、その間にやることないので、手元にあった本誌を読んでました。

が、特集が「未来洞察と経営」。
このコロナ禍で1週間先の状況も見通せない中で読む特集ではなかったです。
完全に読むべき本のチョイスミス。

それにしても、コロナ、どうなっちゃうんでしょうかね。
いずれインフルエンザのように共存していくというか、当たり前に存在する病気になっていくような気がしますが
今の大混乱の状態から、共存状態にどうやって移行するのか全然見えてきません。

アフターコロナの姿をバチッと見通せたら、その人は大きなビジネスチャンスをものにできるように思うのですが
視座の転換ってみんながみんな簡単にできるわけではないので、
どれだけ世の中がついてきてくれるかもわかりませんね。

特集は全然刺さってこなかたのですが、
連載の「全員経営のブランドマネジメント」は、今回も勉強になりました。




にほんブログ村 本ブログへ

関連記事
この記事のURL |  一橋ビジネスレビュー | CM(0) | TB(0) | ▲ top
<<『結果を出すリーダーはみな非情である』 | メイン | 『悩みどころと逃げどころ』>>
コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top
トラックバック
トラックバックURL
→http://seagullgroup.blog18.fc2.com/tb.php/6275-24fbac44
| メイン |