プロフィール

かもめ組

  • Author:かもめ組
  • 読書大好き。乱読&衝動買い&積読の傾向有。本読みさん達のblog訪問も趣味に。TB・CM大歓迎!
    テレビは、唯一、芸人内村光良の番組だけは欠かさず録画&編集。私にとって最高のコメディアン(でも辛口の感想を持つことも…ね)。仕事の都合で溜まりに溜まったビデオを、順番にせっせと見る毎日。現在、2007年1月の番組を視聴中。
    そして音楽はウンナンさんつながりで(?)CHAGE&ASKA!やっぱ最高のデュオだわ。

    にほんブログ村 本ブログへ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


月別アーカイブ
前の月(06月)2007年07月のアーカイブ次の月(08月)

  • 『淋しい狩人』 - No639 at 2007年07月30日  (Mon)  23:43:37  [本]
    宮部みゆき『淋しい狩人』(新潮文庫)、読了。立て続けの宮部作品でしたが、これは面白かった!何よりも、イワさんと稔のコンビが実によろしい。こんなお爺ちゃん&高校生の孫コンビがいたら、お友達になりたいぐらいです。そして、隠れキャラのお母さんも何気に好感度大。物語としては、町の小さな古本屋が舞台の連作。「大手じゃないのにこんなに繁盛している古本屋、見たことないぞ」と思うところもありますが、入れ替わり立ち...
    ... ⇒全文

  • あっついですなー - No638 at 2007年07月29日  (Sun)  13:37:31  [日常]
    気温30度越え、あっついですな〜。27時間テレビは、どうなってるんでしょうか?とりあえず、全部録っておいて後で見るつもりなのですが、結構、出ずっぱりなんですかね?昨日は、休日出勤で会社に行ってたのですが、フジテレビとほんの数百メートルしか離れていないところに職場があるので、「あぁ、あそこに河童さんがいるのか・・・」とぼんやり思いながら、シコシコと日付が変わるころまで仕事してました。今日も家で資料づ...
    ... ⇒全文

  • 『日本語の乱れ』 - No637 at 2007年07月29日  (Sun)  11:31:54  [本]
    清水義範 『日本語の乱れ』(集英社文庫)、読了。日本語、会話をテーマにした短編集。小説という枠組みからは、いつも以上に大きく脱線しているように感じる作品が多かったので、ストーリー面から言うと淡白に感じました。しかし、本作では、清水氏が作品の中で指摘している事実自体が面白かったので、ふざけた説明文を読んでいるような楽しみがありました。「場所か人か」での日本語における呼称の分析、「たとえて言うならば」...
    ... ⇒全文

  • 『名門企業』 - No636 at 2007年07月29日  (Sun)  02:10:53  [本]
    清水一行『名門企業』(角川文庫)、読了。企業小説の短編集だと持って買ってきたのですが、思いのほか艶っぽい作品が並んでいて、ちょっと吃驚。通勤電車には合いませんでした。作品としても、筋の通らない主張をする主人公が多くて、ちょっと辟易。名門企業清水 一行 角川書店 2000-10売り上げランキング : 865764Amazonで詳しく見る by G-Tools...
    ... ⇒全文

  • 『プリズム』 - No635 at 2007年07月26日  (Thu)  00:52:13  [本]
    貫井徳郎『プリズム』(創元推理文庫)、読了。「本格ミステリの極限に挑んだ衝撃の問題作」とあったので、『慟哭』を読んだ身としては、大変期待して読んだのですが、あんまり人生の重みを感じさせる事件ではなく、正直なところ、期待はずれでした。解説を読んで、著者が目指したものや、ミステリー分野におけるその位置づけは理解できましたが、読み終わってから「なるほどねぇ」では、やっぱり物足りない・・・。プリズム貫井 ...
    ... ⇒全文

  • 『返事はいらない』 - No634 at 2007年07月24日  (Tue)  00:35:03  [本]
    宮部みゆき『返事はいらない』(新潮文庫)、読了。「返事」をキーにした短編が並ぶ一冊。なかなか設定がこじゃれてます。各作品の内容については、ちょっと現実から足が浮いているような感じのする話が多かったように感じました。本作は、直木賞の候補になったようですが、やはり宮部さんは、長編作品で賞を勝ち取ってこその宮部作品だと思います。返事はいらない宮部 みゆき おすすめ平均 人情あふれる短編集読者の期待を裏切ら...
    ... ⇒全文

  • 『PROMISE』 - No633 at 2007年07月22日  (Sun)  23:08:55  [映画]
    『PROMISE』「全ては映像美のために」という映画でした。ストーリーは、有って無いようなもの。3人の男が一人の美女を中心に置いて争うという言ってみればただそれだけの映画なのですが、何よりも映像が美しい。スピード感を出そうとすると、CGが若干しょぼくなってしまう難はありますが、原色の色彩や緻密さは、「アジアの美」です。そして、アクション。真田広之ここにありの動きでした。本来は真田広之目当てで見たのですが、...
    ... ⇒全文

  • 内さま - No632 at 2007年07月22日  (Sun)  20:07:53  [ウンナン]
    内村さん、「しじゅうさん」のお誕生日、おめでとうございます。後厄からも抜けて、パワー全開でお仕事できますね。期待してます!!『内村さまぁ〜ず #18』ホリさんを迎えての「笑いの3段活用」。「小笑い」「中笑い」「大笑い」の発展って、3段活用なんでしょうか?ちょっとテーマ名に「?」。でも、笑いをだんだん大きくしていくのって、言ってるより難しそう。後半ほど「ニガ笑」要素が出てきちゃうものなんですね(笑)...
    ... ⇒全文

  • 『農協 月へ行く』 - No631 at 2007年07月22日  (Sun)  11:03:06  [本]
    筒井康隆 『農協 月へ行く』(角川文庫)、読了。「筒井康隆vs農協となれば面白いに違いない」と思い買ってきた作品。しかし内容は、「農協」というよりは「土地成金の農民」のニュアンスが強かったように感じました。異星人とのファースト・コンタクトが成功した理由に笑。他の収録作では、「日本以外全部沈没」が面白かったです。避難してきた各国のパワーエリートたちが、日本のバーに終結しているなんて設定がくだらなさすぎで...
    ... ⇒全文

  • 『凍える牙』 - No630 at 2007年07月21日  (Sat)  20:46:24  [本]
    乃南アサ 『凍える牙』(新潮文庫)、読了。ファミリーレストランでのお客の焼死に端を発した連続殺人事件。人体発火にくわえ、大型犬に噛み殺されるという異様な死因の連続に、犯人像を知りたいという気持ちが掻きたてられていきます。主人公である女刑事・音道とベテラン刑事・滝沢のコンビの捜査活動を中心に話が進められていきますが、主に描かれているのは彼らの心情であり、彼らの地道な活動が捜査の進展に結びついた部分は...
    ... ⇒全文


『淋しい狩人』
[20070730]
宮部みゆき『淋しい狩人』(新潮文庫)、読了。

立て続けの宮部作品でしたが、これは面白かった!

何よりも、イワさんと稔のコンビが実によろしい。
こんなお爺ちゃん&高校生の孫コンビがいたら、お友達になりたいぐらいです。
そして、隠れキャラのお母さんも何気に好感度大。

物語としては、町の小さな古本屋が舞台の連作。
「大手じゃないのにこんなに繁盛している古本屋、見たことないぞ」
と思うところもありますが、
入れ替わり立ち替わりお客さんが来てくれないと事件も起こりませんからね。
まぁ、やむなし。

町の古本屋が舞台なのに、
人が死んだり、虐待があったり、失踪したりと、
起きている事件はヘビーでしたが、
イワさんのキャラクターで、違和感なく読むことができました。

淋しい狩人
淋しい狩人宮部 みゆき

おすすめ平均
stars縦糸と横糸の織りなす不思議な味わいの作品
stars感情移入できるかどうか
stars長編の方がいいかなあ
stars六編の連作短編集
stars色々な意味での人間/人情小説

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


にほんブログ村 本ブログへ

2007-07-30(Mon) 23:43 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

あっついですなー
[20070729]

気温30度越え、あっついですな〜。

27時間テレビは、どうなってるんでしょうか?
とりあえず、全部録っておいて後で見るつもりなのですが、
結構、出ずっぱりなんですかね?

昨日は、休日出勤で会社に行ってたのですが、
フジテレビとほんの数百メートルしか離れていないところに職場があるので、
「あぁ、あそこに河童さんがいるのか・・・」
とぼんやり思いながら、シコシコと日付が変わるころまで仕事してました。
今日も家で資料づくり(>_<)あまりに悲しい週末です。


それから、参院選には、先ほど行ってきました。
「これといった候補者がいないよなぁ・・・」と思いつつ、
とりあえず政党だけは決めていたので、そのなかから名前選んできました。

丸川さんは大好きなのですが、
できればバラエティに帰ってきてほしいんですよね〜。
この方の笑いの空気を読み取って進行する能力は素晴らしいと思います。
当選しちゃうと、テレビ的には、損失だと思うんですけどね。
2007-07-29(Sun) 13:37 日常 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

『日本語の乱れ』
[20070729]
清水義範 『日本語の乱れ』(集英社文庫)、読了。

日本語、会話をテーマにした短編集。
小説という枠組みからは、いつも以上に大きく脱線しているように
感じる作品が多かったので、ストーリー面から言うと淡白に感じました。

しかし、本作では、清水氏が作品の中で指摘している事実自体が
面白かったので、ふざけた説明文を読んでいるような楽しみがありました。

「場所か人か」での日本語における呼称の分析、
「たとえて言うならば」での先生間での議論への指摘など。

「二〇〇一年宇宙の恥」は、
最近読んだ筒井康隆『農協月へ行く』と設定が似ていて、思わず苦笑しました。

あと、清水センセ、PUFFY押しなのに笑ってしまいました。

日本語の乱れ (集英社文庫)
日本語の乱れ (集英社文庫)清水 義範

おすすめ平均
starsゲンナリした笑い
stars何か問題でも・・・
stars最初の方は面白かったんですが・・・
starsとびきり愉快な短編集
stars才能枯れたか

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

農協月へ行く (1979年)
農協月へ行く (1979年)筒井 康隆

角川書店 1979-05
売り上げランキング : 836791


Amazonで詳しく見る
by G-Tools

Hit & Fun (初回限定盤)
Hit & Fun (初回限定盤)PUFFY

おすすめ平均
starsオトメモリアルは好きだけど。
starsいつの間にこんなにいい曲が増えたんだろう
starsパフィーって本当にキュートです
stars最高!
starsベストはこうでなくちゃね。

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


にほんブログ村 本ブログへ

2007-07-29(Sun) 11:31 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

『名門企業』
[20070729]
清水一行『名門企業』(角川文庫)、読了。

企業小説の短編集だと持って買ってきたのですが、
思いのほか艶っぽい作品が並んでいて、ちょっと吃驚。
通勤電車には合いませんでした。

作品としても、
筋の通らない主張をする主人公が多くて、ちょっと辟易。


名門企業
名門企業清水 一行

角川書店 2000-10
売り上げランキング : 865764


Amazonで詳しく見る
by G-Tools

2007-07-29(Sun) 02:10 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

『プリズム』
[20070726]
貫井徳郎『プリズム』(創元推理文庫)、読了。

「本格ミステリの極限に挑んだ衝撃の問題作」とあったので、
『慟哭』を読んだ身としては、大変期待して読んだのですが、
あんまり人生の重みを感じさせる事件ではなく、
正直なところ、期待はずれでした。

解説を読んで、著者が目指したものや、
ミステリー分野におけるその位置づけは理解できましたが、
読み終わってから「なるほどねぇ」では、
やっぱり物足りない・・・。

プリズム
プリズム貫井 徳郎

おすすめ平均
stars消化不良
stars驚いた
stars心理的多方向性ベクトル
starsネガティブ
stars地味な事件が派手な事件に。

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

慟哭
慟哭貫井 徳郎

おすすめ平均
stars最初が退屈
stars同時進行の物語の融合点
stars文章の上手さ
stars慟哭とは、こんな偽物の嘆きではない。
stars現代的な屈折

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

2007-07-26(Thu) 00:52 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

『返事はいらない』
[20070724]
宮部みゆき『返事はいらない』(新潮文庫)、読了。

「返事」をキーにした短編が並ぶ一冊。
なかなか設定がこじゃれてます。

各作品の内容については、
ちょっと現実から足が浮いているような感じのする話が多かったように感じました。

本作は、直木賞の候補になったようですが、
やはり宮部さんは、長編作品で賞を勝ち取ってこその宮部作品だと思います。


返事はいらない
返事はいらない宮部 みゆき

おすすめ平均
stars人情あふれる短編集
stars読者の期待を裏切らない短編集
stars宮部氏の質の高い短編集です
stars東京という名の幻想
stars充実したラインナップ

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


にほんブログ村 本ブログへ
2007-07-24(Tue) 00:35 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

『PROMISE』
[20070722]
『PROMISE』

「全ては映像美のために」という映画でした。

ストーリーは、有って無いようなもの。
3人の男が一人の美女を中心に置いて争うという
言ってみればただそれだけの映画なのですが、
何よりも映像が美しい。

スピード感を出そうとすると、CGが若干しょぼくなってしまう難はありますが、
原色の色彩や緻密さは、「アジアの美」です。
そして、アクション。
真田広之ここにありの動きでした。

本来は真田広之目当てで見たのですが、
ニコラス・ツェーの美しさに惚れ惚れしました。
(でも、Wikipediaで調べたら、結構やっちゃってる人物のようです)

たまには、こういう作品もいいですね。

PROMISE (無極)
PROMISE (無極)真田広之 チャン・ドンゴン セシリア・チャン

おすすめ平均
stars映画館途中で出た
stars寓話的世界での群像劇
stars見て損無し!
stars神話を、劇画で描いた壮大なファンタジー
starsストイックな美男は

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

2007-07-22(Sun) 23:08 映画 | TB(3) | コメント(0) | 編集 |

内さま
[20070722]
内村さん、「しじゅうさん」のお誕生日、おめでとうございます。
後厄からも抜けて、パワー全開でお仕事できますね。
期待してます!!


『内村さまぁ〜ず #18』
ホリさんを迎えての「笑いの3段活用」。
「小笑い」「中笑い」「大笑い」の発展って、3段活用なんでしょうか?
ちょっとテーマ名に「?」。
でも、笑いをだんだん大きくしていくのって、言ってるより難しそう。
後半ほど「ニガ笑」要素が出てきちゃうものなんですね(笑)。
で、結局、「小笑い」が一番面白いという結末に・・・。

くじ引きでは、なぜか8割がた
「小笑い=内村さん」「中笑い=三村さん」「大笑い=大竹さん」。
内村さん、見事に美味しいとこ取りです。
そして、常に「超大笑い」を求められるホリさん。
「0ポイント」連取です(苦笑)。

フレームインからフレームアウトまでを
自分ひとりで組み立てられる今回のようなお題は、
確かに内村さん上手いです。
内村さんが最初にお手本のようにやってみせるので、
ホリさんの締めくくりのぎこちなさが際立って見えます(苦笑)。

やっぱり内村さんは演出家肌ですね。

そして、出川てっちゃんのモノマネは、内村さんが一番うまいと再確認。



2007-07-22(Sun) 20:07 ウンナン | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

『農協 月へ行く』
[20070722]
筒井康隆 『農協 月へ行く』(角川文庫)、読了。

「筒井康隆vs農協となれば面白いに違いない」と思い買ってきた作品。
しかし内容は、「農協」というよりは「土地成金の農民」の
ニュアンスが強かったように感じました。
異星人とのファースト・コンタクトが成功した理由に笑。

他の収録作では、「日本以外全部沈没」が面白かったです。
避難してきた各国のパワーエリートたちが、日本のバーに終結しているなんて
設定がくだらなさすぎです。

「村井長庵」は、筒井ワールド王道だとわかっていても
ここまで「人間のあさましさ」を描かれると、読んでいて気持ちが悪かったです。

農協月へ行く (1979年)
農協月へ行く (1979年)筒井 康隆

角川書店 1979-05
売り上げランキング : 817909


Amazonで詳しく見る
by G-Tools


にほんブログ村 本ブログへ
2007-07-22(Sun) 11:03 | TB(1) | コメント(0) | 編集 |

『凍える牙』
[20070721]
乃南アサ 『凍える牙』(新潮文庫)、読了。

ファミリーレストランでのお客の焼死に端を発した連続殺人事件。
人体発火にくわえ、大型犬に噛み殺されるという
異様な死因の連続に、犯人像を知りたいという気持ちが掻きたてられていきます。

主人公である女刑事・音道とベテラン刑事・滝沢のコンビの
捜査活動を中心に話が進められていきますが、
主に描かれているのは彼らの心情であり、
彼らの地道な活動が捜査の進展に結びついた部分はあったとはいえ、
彼らが犯人をぐいぐい追い詰めていく謎解きの爽快感はありませんでした。
むしろ、後半、犯人の方から出てきてくれたような印象。

そして、動機が犯罪実行に繋がっていくところの描写が
不十分かなという印象も受けました。
恨みや欲望を抱く人間は大勢いますが、実際に犯罪に走るのは極わずかですから、
その極わずかな人間になってしまった理由は納得性のある理屈付けを
してほしかったなという思いがあります。

それでも、私は、本作を面白く読めました。
音道や滝沢という刑事の活躍と苦悩の両方が描かれていて、
現実の刑事の姿を見ることができたように感じたからです。
物語の重心を、事件像ではなく刑事像に置けば、力作だと思います。

あと、本作には直接は関係ないですが、解説のレベルの低さが残念でした。

凍える牙 (新潮文庫)
凍える牙 (新潮文庫)乃南 アサ

おすすめ平均
stars直木賞にやはり疑問?
stars犬好きにはたまらない1冊
stars時間つぶしにどうぞ。
starsウルフドッグ賢すぎ
stars疾風が主役

Amazonで詳しく見る
by G-Tools



にほんブログ村 本ブログへ
2007-07-21(Sat) 20:46 | TB(1) | コメント(1) | 編集 |

HOME NEXT

copyright © 2005 かもめ組 all rights reserved.

Template By innerlife02

RSS1.0 ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー,1GB!FC2ブログ
ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する